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健康保険税 2015

2015.07.27 10:05|暮らしかた

健康保険税の納付書が届いていた。

額面、19,000円弱(年額)。

7割減額だそうな。

去年、30万近く納入したことを思えば
安いもんだろうけど

しかし
去年の収入は なんと38万円。

所得ではないよ、控除前の額よ。
(だから基礎控除後の所得はゼロのはずだ)

それでも約5% かあ。

収入が少ないのに5%はキツイなあ、
というのが
正直な感想。


今年はなんだかんだいってけっこう働いているので、
来年はまた額面が増えるはず。
(常勤だったころの比ではないが)

年金も、全額免除は今年までだろうし
貯金とはいわないまでも、
お金は計画的に置いておかねば。


本日のひとこと
「月々2千5百円×8期」


(9期だったかな? どっちにしろ去年と桁違い)



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税金の話をしようと思ったが、前回の続き

2015.07.21 10:46|日記

前回の記事にコメントありがとうございます。

「自分が書いたかと思った」という方がいらっしゃって
おおッと一瞬ウレシカッタものの、

親の借金がらみの仲間が他にもいるなんて
あんまりうれしくないような。
(いいことではないからねー、複雑)

お互いにお疲れさま、と言いたいなあ。


距離を置くのがいちばん、というご意見には
心から納得。

逆に
いわゆる建設的な「前を向いて」系のご意見には
まだ共感できない。

同じような体験をしてきた方であれば
時期がくれば(意識的にか無意識的にか、どちらにせよ)
自然に考えは変わる、ということを
体験しているだろう。

たとえば
・本を読んで変わった
・アドバイスで変わった

という方であっても、

それは「そういう時期だった」 といえるのでは。

それまでは
アドバイスも何も
頭に入らなかった時期があったはずで、

そういう時期を乗り越えていたからこそ、
ちょっとしたきっかけで変化できるんだと思う。

だから、
建設的な意見をいう方からすると
私はまだ、「バカの壁」の外側にいるんだろう。

話しが通じん! てやつだ。



で、いまの私は
とにかく「語りたい」のだ。

単に「語る」程度ではなく、
「語りきる」ことで
次のステップに目を向けることができるのだと思う。

カウンセリングやナラティブ・アプローチは
(両者は似て非なるものかもしれないけど)
やはり必要だと思う。

ああ、
以前コーチングも受けたことがあって
非常に非常に良かったんだけど
(コーチも大好きだった)

セッションのあと、
コーチが
「コーチングはきついと感じるようなら
 カウンセリングもいいですよ」

と、やさしい口調でおっしゃっていた。

いま思うと、あれは教えてくれていたんだな。

だって
7年くらい前に受けたセッションだけど
まだ宿題を抱えている気がして
それ以降セッションは依頼していない。

あのときは
はたから見ていて
カウンセリングの対象だったんだろうなー。

いまもまだカウンセリングの対象だろうと思う。


======

さて税金のハナシ。

健康保険税の納付書がとどいたので
その記事を書こうと思っていたのに

記事を書きはじめたら
けっきょく前回の記事の続きになってしまった。

これだけで
十分な量の記事になったので、
今回はこれにてドロン。

次回は
ちゃんと小屋暮らしに立ち戻って
税金の話をします。

家を出るんだそうな

2015.07.15 11:44|日記
さて今回は、
直接は小屋暮らしとは関係ないハナシ。

父が、家を出たいんだそうな。

もともと家族関係が悪く、
さらに身体が弱ってきた父は
みなに邪険にされることが増えてきた。

父は
子どもである私たちにとっても非常に迷惑な人間だが、
母によると
夫婦間には
私たち子どもが知らないことが
もっといろいろあるらしい。
(そうそう、父母は同居こそしているものの離婚している)


私の本音?

さっさと出ていってほしい(笑)。

いいんじゃないのー。

父の言いぶんは
今まで、やりたいこともできずに我慢してきた。
好きなように暮らしたい。

ってとこだろう。


ただし
家族ががんばって稼いでいたからこそ
まがりなりにも住む家があったのだ、ということには
ぜんぜん気が付いていないけどね。
(事業で作った借金が億単位であったのよ実は)
(いやまだ一部が残っているんだけどさ)

一人暮らしすると
病院とか通わないだろうし
料理もしないだろうし
酒飲むだろうし
寿命が縮まって
孤独死一直線、

そうなると
葬式出すのはアタシたちかなー
メンドクサイなー、とか

ドロドロしたことを考えている途中、

父がいないんなら
実家に住んでてもいいな、と思っている自分に
気が付いた。

なるほど
私にとって小屋暮らしは
・金はない
・実家には帰りたくない(父がいるから)
という
消去法の選択だったらしい。


(カネがないのは父の責任。
 ずっと実家の借金返済を手伝っていたからね。)


あら着地してみれば
このブログに関係ある話だったわー。


しかしながら
ここまで考えておいて、
実際に父が家を出るかはまだ未定というもどかしさ。

だって金銭感覚とか、不動産を借りるとか
そんな能力、父にはナイしなー。

でも早く出てってくれないかな(笑)。



本日のひとこと
「冷たい家族と思いますか?」


(そんな家族もいるんですよ)



このブログとはあまりに違うジャンルなんだが
それでも
本音を誰かに見聞きしてほしかったのだ。

そろそろ、
カウンセラーに話を聞いてもらったほうが良さそうだ。
(カウンセラーには以前お世話になったことがある;やはり家族のことで)



★ブログランキングは外します。

不法侵入(ネコ)

2015.07.07 10:28|日記
前回の、
はっきりと毒を吐いた記事にも
温かいコメントをいただいた。

ホントありがとうございます。
そういう優しいコメントは、ほっこりします。
(体験済みの、技術的なアドバイスを下さる方も感謝です)

・・・この違いって、何なんでしょうね。

性格?
気が合う・合わない?
思いやりの有無?
ストレス発散のとばっちり?


ま、どのこ職場にも
「この人とはプライベートで付き合えんな」 と思う人はいたので
ネットの世界も同じようなもんなんだろう。

(また毒吐いたかしら?笑)




以下、今日の本題。

血肉系のエグイ話なので
苦手な方はご遠慮くださいませ。

======


ちょっと前のことだが、

手作り窓を開けっ放しにしたまま
コンテナから何日かご無沙汰したときのこと。
(そもそも防犯とか考えちゃいない;笑)

いやハッキリ言って
ヤル気がなかったから行かなかったのだ。
そんなときは
ドライブ好きな私でさえ、通う距離が苦痛・・・。

いやそんなことは置いておいて、


さて久しぶりに
コンテナに到着して中に入ると

ナンカ落ちている。
10㎝ほどの、毛皮の固まり・・・?
よくみると、頭がい骨らしきもの・・・?

血痕や抜けた毛らしきものも、周りに付着している・・・。

もちろん、侵入・脱出口は
手作り窓だろう。
(血痕が付いておった)

ネコならゆうゆうと出入りできる大きさだから
ネズミかなにかを仕留めて、
この部屋で食べよう、と思って持ち込んだのかしらね。

落ちてた毛皮は
どうも吐き出したもののように見えたので、
食べてしばらく腹ごなし(休憩)して、
それから未消化部分を吐き出したのか。

となると、滞在時間はすこし長めだったとも思われ。

うーむ、
昼はドライサウナ状態だから入ってこないとしても
夜はけっこう涼しいはずだからなー。

これから窓はちゃんと閉めよう。

と思ったその日も
また閉め忘れてコンテナを後にしたワタクシであった。


ウン●やチッコされる前に
戸締りの習慣をつけなければ・・・。

いや、「巣」 認定なら
排泄物で汚すことはしないはず・・・。

いやいや、それでは解決にはならない(笑)。

キチンと戸締りをすればいいだけの話なんだよな。
なぜそれができないのか
アラフォーにもなって・・・。


=========


当初、タイトルを 「不法侵入あり」 にしていたんだけど
それだけでは
本物の犯罪のニオイがしてしまい
読者に心配や不快感を与えるかもしれないと思い、
あえて「ネコ」と入れておいた。

ネコ好きな人が訪問してくれるかもしれないし(笑)。




本日のひとこと
「ネコはすきだけど」


(持ち込みや落し物はご遠慮願いたい)



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コメントの管理

2015.07.01 11:27|はじめに
ときどき、
イラっとするコメントが書き込まれるが
(悪意が感じられたり、ウソ八百だったり)

べつにそんなんホッタラカシでいいだろう、と思っていた。

返事はしなくても
いちおう目を通してはいるので、
そうしたコメントで
心にササクレができているのは事実だった。

そんなことで心を乱すことじたい
はっきりいって未熟者なのだが、

精神的な成長とか、鍛錬とかは
もうたくさんなので

「なんじゃこりゃ」と思うコメントは
削除することにした。
(~させていただく、なんて謙虚ぶった言葉は使いません)

覚書&広報として。


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