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3坪と法律と社会生活

2013.04.02 10:31|はじめに
3坪ハウスの起源は、
建築基準法との関係が深いようです。

というのも、
建物を建てるには
「建築基準法」を遵守しなければならない。


でも、
・3坪以下で
・土地に固着しておらず
・ライフライン(電気・水道・ガスなど)を引いていなければ、

建築物とはみなされないらしい。
固定資産税もかからないらしい。


ふむふむ…。
それにしても
電気水道ガスなしとなると
こりゃ相当エコな生活になるねぇ。


お風呂なしって、
どっかにシャワー借りに行くのかしら。
このへん、銭湯ないしなぁ。

簡単にお風呂に入れないということは、
社会生活はどうなるのかしら?


ま、
日本社会の働きバチ様相には疑問を感じるから
会社辞めてもいいなぁ(!)。

(このころには、
 スモールハウスの著者や
 アーリーリタイアの方々のブログから知識を得ていたんで)


で、方針を変更することにしました。

・当初の予定:10坪ハウス。市街化調整区域の建築緩和区域。
・今後の方針:3坪ハウス。   〃      非緩和区域。



マイホーム計画は仕切り直しです。
3坪ハウスを目指すことにしました。

これが1ヵ月くらい前のこと。

情報収集として
お役所とかアチコチ行きましたので、次回からUP予定。





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